今回からはあまり深刻にならず、脱力系で試験対策をします。継続は力なりです。
パラドックスです。過ぎたるは及ばざるが如しです。はい。
さて、どうすればよいのかですが、これが分かれば苦労しません。
まぁ残りは午後対策だけなのですが、まずは午後の出題範囲を振り返って見ましょう。
一年放置して全部忘れたわ。ほんとに、試験の仕組みそのものを。ひどいね(泣)。
しらべるのめんどいから前に作った記事を見ることにしよう。
いま、ちょっと自分が去年書いた記事を見直してみた。以外にいいこと書いてある。復習すべきだね。(私は復習が苦手なのです。。。)いままでほとんどやったことない。やるとすごい力が付きそうだ。
それで、まとめると
1、トップダウン的な問題の選択、読み方をする必要がある。
2、定番問題のみを解く。(あとは捨てる。)
昨年度の学習の結果決めた午後の流れは、
問1 「情報セキュリティ」
問5 「ネットワーク」
問11 「システム監査」
問9 「プロジェクトマネジメント」
問4 「システムアーキテクテャ」
問2 「経営戦略」
ということだったが、テクノロジ系を得点源にするのが重要だ。安定するはず。
私の戦略では1、5、4が重点分野だと分かった。
今回は以上。
2015年2月17日火曜日
2015年2月15日日曜日
捲土重来
さて、しばらくぶりですが再開します。
ということは、そう、しくじりました。。。
結果が出たのはもうかなり前になってしまいましたが。
結果をみると午前は七割程度で十分でしたが、
午後はなんと48%という始末。あれ、一問解き忘れた⁉
マークミスかも。ああああ。
です。
まぁ午後対策を納得するまでやり今度こそは受かってやる❗
てなわけで、午後の内容を充実させます。
思考方向がトップダウン的にやらないと時間が足りませんね。これが重要な点だと思われます。昨年実際に試験を受けた経験からは、午前はボトムアップで知識をひとつひとつ覚えて行くだけで済みますが、基本情報の時と同じで、いやそれ以上に戦略がものをいいそうでした。
参考書読んだほうがいいかも。ちょっとブックオフで探して見ます。
これも記事にします。
明日から再開します。
ということは、そう、しくじりました。。。
結果が出たのはもうかなり前になってしまいましたが。
結果をみると午前は七割程度で十分でしたが、
午後はなんと48%という始末。あれ、一問解き忘れた⁉
マークミスかも。ああああ。
です。
まぁ午後対策を納得するまでやり今度こそは受かってやる❗
てなわけで、午後の内容を充実させます。
思考方向がトップダウン的にやらないと時間が足りませんね。これが重要な点だと思われます。昨年実際に試験を受けた経験からは、午前はボトムアップで知識をひとつひとつ覚えて行くだけで済みますが、基本情報の時と同じで、いやそれ以上に戦略がものをいいそうでした。
参考書読んだほうがいいかも。ちょっとブックオフで探して見ます。
これも記事にします。
明日から再開します。
2014年4月20日日曜日
とにかくなんとか無事終わった
今日試験を受けてきた。会場は東京調布の電気通信大学だった。9:30から試験開始だったので、8時くらいに家を出た。試験会場ではFEの試験もやっていた。試験はやはり空席が目立った。私が受けた教室は受験番号から80人いるはずだったが、実際数えてみると30人だった。確かに試験センターが発表している数字どおり棄権する人が多かった。あと遅刻する人も結構いた。
いま試験を終えてみて思うのだが、結果はどうであるにせよ、受けてきてよかったと思っている。朝眠いから一瞬やめようかとも思ったが、でもさすがにいかなかったらすべて腐りそうでがんばった。とりあえず、終わってよかった。
時間配分やマークミスもなく終わったので、ちょっと期待している。うまくいってないかな~。試験では午前は1時間ちょっとで普通に終わった。見直しして結構修正で答えがわかった問題が多かった。見直しすべきだね。これを学習した。午前はやっぱり頻出問題を暗記する方針で学習していたのがよかった。同一の問題がたくさんあった。それで、結局時間余ったので30分はやく退出した。近くの西友に栄養ドリンク買いに行きました。午後は時間との戦いだと思って多少気にしていたが、なんとかそれほど時間不足にならず終えられてよかった。なんかすぐ退出する人が結構いたが、午後途中退出は時間的に不可能でしょうよ。あきらめたんだろうね。よくないわ。最後まで粘るのが戦士だろうよ。なんか高齢の受験生にかぎって態度悪いような気がした。おっさんとかだめだわ。
最後に、総合的な印象としては今回は簡単だったと思う。合格発表までこのブログはしばらく放置します。見てくださった方、ありがとうございました。この体験談には必ず役に立つヒントがあるはずです。だめだったら、秋の試験に臨むかな。でもちょっと忙しい時期なのでねぇ。今回突破できたら最高なのだが。。。
いま試験を終えてみて思うのだが、結果はどうであるにせよ、受けてきてよかったと思っている。朝眠いから一瞬やめようかとも思ったが、でもさすがにいかなかったらすべて腐りそうでがんばった。とりあえず、終わってよかった。
時間配分やマークミスもなく終わったので、ちょっと期待している。うまくいってないかな~。試験では午前は1時間ちょっとで普通に終わった。見直しして結構修正で答えがわかった問題が多かった。見直しすべきだね。これを学習した。午前はやっぱり頻出問題を暗記する方針で学習していたのがよかった。同一の問題がたくさんあった。それで、結局時間余ったので30分はやく退出した。近くの西友に栄養ドリンク買いに行きました。午後は時間との戦いだと思って多少気にしていたが、なんとかそれほど時間不足にならず終えられてよかった。なんかすぐ退出する人が結構いたが、午後途中退出は時間的に不可能でしょうよ。あきらめたんだろうね。よくないわ。最後まで粘るのが戦士だろうよ。なんか高齢の受験生にかぎって態度悪いような気がした。おっさんとかだめだわ。
最後に、総合的な印象としては今回は簡単だったと思う。合格発表までこのブログはしばらく放置します。見てくださった方、ありがとうございました。この体験談には必ず役に立つヒントがあるはずです。だめだったら、秋の試験に臨むかな。でもちょっと忙しい時期なのでねぇ。今回突破できたら最高なのだが。。。
2014年4月19日土曜日
前日の悪あがき
いよいよ明日本番となった。あとは、体力勝負だ。試験中に寝てしまう可能性が高いので、今日はすこしリラックスでもしようかと思う。
最後に、気になっている項目を整理して終わることにする。
・待ち行列モデルの計算方法
自分の前に待っている人数 × 一件あたりの処理時間 = 待ち時間
・RAID0~6の暗記
隅の葉っぱ、ブロック循環パブ2つ
ストライピング、ミラーリング、ハミング符号、パリティ、ブロック、巡回、パリティブロックを2つ
・ISMS適合性評価制度
経営者の運用管理体制をチェック
・DBの正規形
第1正規形;繰り返し属性が存在しない。
第2正規形:どの非キー属性も、主キーの真部分集合に対して関数従属しない。
第3正規形;どの非キー属性も、主キーに推移的に関数従属しない。
・企業内PBX内線網の接続構成
VoIPゲートウェイ、PBX(構内交換機)
構成図;(電話機)-(PBX)-(VoIPゲートウェイ)-(ルータ)-(IPネットワーク)
(e-words サイトから引用)
電話網とIPネットワークの間の中継を行う機器。インターネットやイントラネットを使って通話を行うVoIPにおいて使用されるしくみ。VoIPゲートウェイは、企業の支社間などでVoIPによる電話網を構築するために使われるのが一般的である。
VoIPゲートウェイは電話網とIPネットワークの境界に置かれ、電話線から入力されるアナログ音声データをデジタルデータに変換し、IPパケットに分割してIPネットワーク上に送信する。同時に、IPネットワーク側から受け取ったIPパケットをアナログ音声に復元し、電話網へ送り出す。デジタル音声データの圧縮および伸張もVoIPゲートウェイが行う。通常、企業のひとつの支社内の内線電話はPBX(構内交換機)と呼ばれる機器によって集約されている。従来は、各支社のPBXを公衆の電話回線や専用線で接続することで企業内電話網を構築していた。このため通話料や専用線敷設のコストが多大にかかっていた。
VoIPゲートウェイを利用すれば、従来公衆の電話回線や専用線を用いていた部分をIPネットワークに置き換えることができ、コストが大幅に削減できる。また、電話やFAXの回線とコンピュータネットワークが同一のIPネットワークに統合されることで管理コストの削減にもつながる。
・テストケース設計技法
ホワイトボックステスト(めぶんりょう、メイブン城)
命令網羅C0;全ての命令を実行。
分岐網羅C1;判定条件網羅ともいう。全ての分岐で、全ての方向を実行。
条件網羅C2;複数条件で起こりうる真偽の組み合わせを実行。
限界値分割
なお、役に立ったサイトはこちら
機能>情報>連絡>手順>時間>論理>暗号(的強度)
モジュールの結合度(強い順);ローカル<グローバル、データ項目<データ構造
内容>共通>外部>制御>スタンプ>データ(結合)
・ガントチャート
各作業の開始時点と終了時点が一目で把握できる。
・バランススコアカード(雑魚ナビが成長した)
企業の業績管理手法。「財務」「顧客」「内部ビジネスプロセス」「学習と成長」
・損益分岐点の計算
損益分岐点の売上高=固定費/(1-(変動費/売上高))
最後に、気になっている項目を整理して終わることにする。
・待ち行列モデルの計算方法
自分の前に待っている人数 × 一件あたりの処理時間 = 待ち時間
・RAID0~6の暗記
隅の葉っぱ、ブロック循環パブ2つ
ストライピング、ミラーリング、ハミング符号、パリティ、ブロック、巡回、パリティブロックを2つ
・ISMS適合性評価制度
経営者の運用管理体制をチェック
・DBの正規形
第1正規形;繰り返し属性が存在しない。
第2正規形:どの非キー属性も、主キーの真部分集合に対して関数従属しない。
第3正規形;どの非キー属性も、主キーに推移的に関数従属しない。
・企業内PBX内線網の接続構成
VoIPゲートウェイ、PBX(構内交換機)
構成図;(電話機)-(PBX)-(VoIPゲートウェイ)-(ルータ)-(IPネットワーク)
(e-words サイトから引用)
電話網とIPネットワークの間の中継を行う機器。インターネットやイントラネットを使って通話を行うVoIPにおいて使用されるしくみ。VoIPゲートウェイは、企業の支社間などでVoIPによる電話網を構築するために使われるのが一般的である。
VoIPゲートウェイは電話網とIPネットワークの境界に置かれ、電話線から入力されるアナログ音声データをデジタルデータに変換し、IPパケットに分割してIPネットワーク上に送信する。同時に、IPネットワーク側から受け取ったIPパケットをアナログ音声に復元し、電話網へ送り出す。デジタル音声データの圧縮および伸張もVoIPゲートウェイが行う。通常、企業のひとつの支社内の内線電話はPBX(構内交換機)と呼ばれる機器によって集約されている。従来は、各支社のPBXを公衆の電話回線や専用線で接続することで企業内電話網を構築していた。このため通話料や専用線敷設のコストが多大にかかっていた。
VoIPゲートウェイを利用すれば、従来公衆の電話回線や専用線を用いていた部分をIPネットワークに置き換えることができ、コストが大幅に削減できる。また、電話やFAXの回線とコンピュータネットワークが同一のIPネットワークに統合されることで管理コストの削減にもつながる。
・テストケース設計技法
ホワイトボックステスト(めぶんりょう、メイブン城)
命令網羅C0;全ての命令を実行。
分岐網羅C1;判定条件網羅ともいう。全ての分岐で、全ての方向を実行。
条件網羅C2;複数条件で起こりうる真偽の組み合わせを実行。
ブラックボックステスト
同値分割限界値分割
なお、役に立ったサイトはこちら
・モジュール設計の指針(強度が強く、結合度が弱いほうがよい)
モジュールの強度(強い順)機能>情報>連絡>手順>時間>論理>暗号(的強度)
モジュールの結合度(強い順);ローカル<グローバル、データ項目<データ構造
内容>共通>外部>制御>スタンプ>データ(結合)
・ガントチャート
各作業の開始時点と終了時点が一目で把握できる。
・バランススコアカード(雑魚ナビが成長した)
企業の業績管理手法。「財務」「顧客」「内部ビジネスプロセス」「学習と成長」
・損益分岐点の計算
損益分岐点の売上高=固定費/(1-(変動費/売上高))
2014年4月15日火曜日
H25秋午前
試験まで残り5日。ちょっと集中力が切れてきたが、がんばりたい!
まだまだ知識があいまいな部分がある。
特に情報セキュリティとストラテジとマネジメントの用語だ。
ぱすしまくったが、結果は如何に?
問1、場合の数 p
問2、桁落ち
問3、負の整数の表現
問4、論理式 p
問5、待ち行列モデル
問6.完全2分木
問7、ハッシュ
問8、再帰
問9、アルゴリズム p
問10、メモリインターリーブ
問11、平均アクセス時間
問12、DMA
問13、RAID0, RAID1
問14、分散処理システムのアクセスの透明性
問15、データ処理件数の計算 p
問16、フェールセーフ
問17、稼働率
問18、ガーベジコレクション
問19、ラウンドロビン方式のプロセススケジューリング
問20、コンパイラの仕組み
問21、OSS
問22、DRAM,SRAM
問23、RTC(real time clock) p
問24、フリップフロップ回路
問25、ユーザビリティ
問26、SMIL
問27、ストアドプロシージャ
問28、RDBMSのオプティマイザ p
問29、DBの正規形
問30、関係演算
問31、SQL p
問32、可変長サブネットマスク
問33、ビット誤り率計算
問34、ブロードキャストフレーム
問35、OSI基本参照モデルのプロトコル
問36、パケットのヘッダ情報
問37、ネットワーク層での暗号化
問38、RSA暗号化方式
問39、ディジタル署名生成と鍵
問40、ISMS
問41、ビヘイビア法
問42、クロスサイトスクリプティング
問43、デジタルフォレンジックス
問44、パスワード不正取得と対策
問45、ER図
問46、ウォークスルー
問47、オブジェクト指向
問48、ソフトウエアの誤り率 p
問49、分岐網羅と条件網羅
問50、マッシュアップ
問51、ファンクションポイント法
問52、プロジェクトの日数見積もり p
問53、EVM p
問54、PMBOX
問55、ITILのインシデント管理
問56、バックアップ方式
問57、ミッションクリティカルシステム
問58、システム監査人
問59、監査手続き
問60、コントロール統制
問61、ITポートフォリオ
問62、EA
問63、現行論理モデル、物理モデル
問64、システム管理基準
問65、KPI
問66、スケールメリットとシナジー効果
問67、デルファイ法
問68、マーケティング要素4P,4C
問69、バランススコアカード
問70、プロダクトイノベーション
問71、EDI
問72、エスクローサービス p
問73、VICS(Vehicle Information and Communication System)
問74、リーダシップ論
問75、OC曲線
問76、営業利益計算
問77、減価償却計算
問78、在庫評価額 p
問79、著作権 設問読み間違え
問80、準委任契約
さて、今回はめんどくさそうなものはかなりパスしたが結果は52/80~65%。時間は2時間。
まぁこんなもんで突破できるんだね。
知らない用語の問題は、選択しの文章をよめば判別できるものが多かった。問題設定のキーワードとの対応がわかれば選べるようになっているようだ。
今回の補強と対策をしよう。
問4、真偽の判定方法
基礎知識;真∧真=真、真∨偽=真 など
「含意➡」;真理値表を使う
X真かつY真ならばX➡Yは真、X偽かつY真ならばX➡Yは真 など
「ならば」で偽になるのはXが真でかつYが偽の場合のみ
問24、フリップフロップ回路
否定論理和の真偽結果に注意。なんとなくすっきりしない。
セキュリティ分野は要チェックだ。
問43、デジタルフォレンジックス
;コンピュータシステムに対する不正アクセスなどの犯罪の証拠となりうるデータの収集、分析、保全の技術手法の総称。
問44、サーバへのログイン時にもちいるパスワードの不正取得に対する対策。
;辞書攻撃、スニッフィング、ブルートフォース攻撃
問53、プロジェクト管理技法であるEVMによる、完成時総コスト見積もり(EAC)の計算公式を覚える必要がある。米国防総省の調達規則の一部として制定、ってなんかすごいね。
EAC=AC+(BAC-EV)/CPI
コスト効率指標;CPI=EV/AC
AC=実コストActual Cost,
BAC=Budget at Completion
EV=Earned Value
問76、売上高と支出は別物。前者は販売単価を使う。後者は固定費、変動費で計算可能。
問80、準委任契約、レンタル契約、派遣契約、請負契約の違いに注意。
ネット情報でこんな説明があった。「請負と準委任の違いは納品物が明確に定義されているかされていないかです。簡単に言うと、請負は決められたものを納品するもので、請負う側は期日までにきちんと完遂する義務があります。準委任は完遂する義務がありません。そのため契約の依頼側にリスクがあります。もちろん準委任だからと言って何をやってもいいわけではなく、善管注意は発生します。要は真面目に作業する義務はあります。」だってさ。
以下はwikiから持ってきた情報。
まだまだ知識があいまいな部分がある。
特に情報セキュリティとストラテジとマネジメントの用語だ。
ぱすしまくったが、結果は如何に?
問1、場合の数 p
問2、桁落ち
問3、負の整数の表現
問4、論理式 p
問5、待ち行列モデル
問6.完全2分木
問7、ハッシュ
問8、再帰
問9、アルゴリズム p
問10、メモリインターリーブ
問11、平均アクセス時間
問12、DMA
問13、RAID0, RAID1
問14、分散処理システムのアクセスの透明性
問15、データ処理件数の計算 p
問16、フェールセーフ
問17、稼働率
問18、ガーベジコレクション
問19、ラウンドロビン方式のプロセススケジューリング
問20、コンパイラの仕組み
問21、OSS
問22、DRAM,SRAM
問23、RTC(real time clock) p
問24、フリップフロップ回路
問25、ユーザビリティ
問26、SMIL
問27、ストアドプロシージャ
問28、RDBMSのオプティマイザ p
問29、DBの正規形
問30、関係演算
問31、SQL p
問32、可変長サブネットマスク
問33、ビット誤り率計算
問34、ブロードキャストフレーム
問35、OSI基本参照モデルのプロトコル
問36、パケットのヘッダ情報
問37、ネットワーク層での暗号化
問38、RSA暗号化方式
問39、ディジタル署名生成と鍵
問40、ISMS
問41、ビヘイビア法
問42、クロスサイトスクリプティング
問43、デジタルフォレンジックス
問44、パスワード不正取得と対策
問45、ER図
問46、ウォークスルー
問47、オブジェクト指向
問48、ソフトウエアの誤り率 p
問49、分岐網羅と条件網羅
問50、マッシュアップ
問51、ファンクションポイント法
問52、プロジェクトの日数見積もり p
問53、EVM p
問54、PMBOX
問55、ITILのインシデント管理
問56、バックアップ方式
問57、ミッションクリティカルシステム
問58、システム監査人
問59、監査手続き
問60、コントロール統制
問61、ITポートフォリオ
問62、EA
問63、現行論理モデル、物理モデル
問64、システム管理基準
問65、KPI
問66、スケールメリットとシナジー効果
問67、デルファイ法
問68、マーケティング要素4P,4C
問69、バランススコアカード
問70、プロダクトイノベーション
問71、EDI
問72、エスクローサービス p
問73、VICS(Vehicle Information and Communication System)
問74、リーダシップ論
問75、OC曲線
問76、営業利益計算
問77、減価償却計算
問78、在庫評価額 p
問79、著作権 設問読み間違え
問80、準委任契約
さて、今回はめんどくさそうなものはかなりパスしたが結果は52/80~65%。時間は2時間。
まぁこんなもんで突破できるんだね。
知らない用語の問題は、選択しの文章をよめば判別できるものが多かった。問題設定のキーワードとの対応がわかれば選べるようになっているようだ。
今回の補強と対策をしよう。
問4、真偽の判定方法
基礎知識;真∧真=真、真∨偽=真 など
「含意➡」;真理値表を使う
X真かつY真ならばX➡Yは真、X偽かつY真ならばX➡Yは真 など
「ならば」で偽になるのはXが真でかつYが偽の場合のみ
問24、フリップフロップ回路
否定論理和の真偽結果に注意。なんとなくすっきりしない。
セキュリティ分野は要チェックだ。
問43、デジタルフォレンジックス
;コンピュータシステムに対する不正アクセスなどの犯罪の証拠となりうるデータの収集、分析、保全の技術手法の総称。
問44、サーバへのログイン時にもちいるパスワードの不正取得に対する対策。
;辞書攻撃、スニッフィング、ブルートフォース攻撃
問53、プロジェクト管理技法であるEVMによる、完成時総コスト見積もり(EAC)の計算公式を覚える必要がある。米国防総省の調達規則の一部として制定、ってなんかすごいね。
EAC=AC+(BAC-EV)/CPI
コスト効率指標;CPI=EV/AC
AC=実コストActual Cost,
BAC=Budget at Completion
EV=Earned Value
問76、売上高と支出は別物。前者は販売単価を使う。後者は固定費、変動費で計算可能。
問80、準委任契約、レンタル契約、派遣契約、請負契約の違いに注意。
ネット情報でこんな説明があった。「請負と準委任の違いは納品物が明確に定義されているかされていないかです。簡単に言うと、請負は決められたものを納品するもので、請負う側は期日までにきちんと完遂する義務があります。準委任は完遂する義務がありません。そのため契約の依頼側にリスクがあります。もちろん準委任だからと言って何をやってもいいわけではなく、善管注意は発生します。要は真面目に作業する義務はあります。」だってさ。
以下はwikiから持ってきた情報。
アーンド・バリュー・マネジメントでは、ある時点までにプロジェクト・チームが完成した成果とプロジェクト開始時に予測した見積りとが比較される。この比較から、プロジェクトが完了状態からどれほど離れているかについての標準が与えられる。既にプロジェクトに投入された作業量から推定することによって、プロジェクト・マネジャーは完了時点までにどれほどのリソースが使用されるかの見積もりを得ることができる。
アーンド・バリュー・マネジメントをプロジェクトに適用しようとするプロジェクト・マネジャーには以下に挙げる基本情報が必要である。
- ワーク・ブレークダウン・ストラクチャー (WBS, Work Breakdown Structure)
- 階層化され詳細化された、全てのプロジェクト構成要素のリスト
- プロジェクトのマスター・スケジュール (PMS, Project Master Schedule)
- 各タスクの納期と担当者が示されたガントチャート
- プランド・バリュー(計画価値) (PV, Planned Value)
- 当該期間末までに完了しているものとして計画された作業の予算
- アーンド・バリュー(出来高) (EV, Earned Value)
- 当該期間末までに進捗した作業を、その作業の計画価値に対する比から評価した価値
- 実コスト (AC, Actual Cost)
- 当該期間末までに実際に投入した総コスト
- 完成時総予算 (BAC, Budget at Completion)
- プロジェクトの完了時点におけるPV
プロジェクト・マネジャーは、これらの情報を基に次のような評価値を算定することができる。
- コスト差異 (CV, Cost Variance)
- EV - AC(0以上であれば良好)
- スケジュール差異 (SV, Schedule Variance)
- EV - PV (0以上であれば良好)
- コスト効率指数 (CPI, Cost Performance Index)
- EV / AC(1以上であれば良好)
- スケジュール効率指数(SPI, Schedule Performance Index)
- EV / PV(1以上であれば良好)
- 完成時総コスト見積り (EAC, Estimate At Completion)
- AC + (BAC - EV) / CPI
- 残作業のコスト見積り (ETC, Estimate To Completion)
- (BAC - EV) / CPI = EAC - AC)
- 問54、PMBOX;プロジェクトにおいてマイナスのリスクに対する対応戦略を4分類。
- 回避、転嫁、軽減、受容
以下は問80の契約に関するネット記事を拾ってきた。
- システム開発にかかわる作業をITベンダーに委託する場合、一般的に次の三つのどれかの契約を結ぶ。成果物の責任を負わせる「請負」契約、業務支援などを依頼する「準委任」契約、そして技術者など人材を供給してもらう「派遣」契約、である。
これらの違いは、なかなか正しく理解されていないのが実情だ。「準委任契約なので完成責任を負っていない。そのため、成果物が完成していなくても、労働に対する対価を(ユーザー企業は)支払う義務がある」といった発言を、ユーザー企業とITベンダーの紛争で聞くことは珍しくない。
システム開発にかかわる紛争を見ると、請負契約と準委任契約に関連する理解不足が原因であることが多い。まずは準委任契約を中心に紹介しよう。専門家としての責任である「善管注意義務」についても知っておいてほしい。
「 委任」と「準委任」は同じ
まずは「委任」「準委任」の言葉の定義に関する誤解を解いておこう。ごくたまに、「委任という言葉に“準”がついているため、委任よりも効力などが低い契約なのか」という質問をされることがある。確かにそう感じなくもないが、実際には委任も準委任も同じである。
委任とは「法律行為」を委託する場合、準委任は「法律行為でない事務」を委託する場合の契約である。物品の売買契約などの法律行為を委託する場合は委任、システムの要件定義など法律行為ではないことを委託する場合は準委任契約となる。ある仕事を別の人や会社に依頼するという意味は同じなのだが、その中身によって法律では呼び方が違っているのだ。
民法には「売買」や「賃貸借」といった13種類の契約類型が規定されている。これらのなかに「請負」と「委任」の契約類型が含まれている(図1)。ここに準委任は記されていないが、民法の規定は委任の規定をそのまま適用している(法律の世界では“準用する”という)。そのため「準委任」と呼んでいるにすぎない。法的な効力は、委任と準委任とで違いはないのである。
図1●民法で規定されている13種類の契約類型成果物の完成責任を負わない
続いて、請負契約と準委任契約の違いを説明しよう。最も重要な違いは、受託した側が受託した仕事を完成させる義務を負うかどうかである(図2)。請負契約は、引き受けた仕事を完成させる義務が定められている。これに対して、準委任契約では仕事を完成させる義務はない。
準委任の例としてよく挙げられるのが、医師の診療や手術である。患者は診察や手術などの仕事(民法では「事務」という)を医師に委託した場合、医師は病気を完治させる責任は負わない。医療過誤に当たる場合を除けば、医師は病気を完治できなくても債務不履行責任を負うことはない。患者が完治しなかったとしても、医師は診察や手術に費やした対価を請求することができる。
塾の講師との契約も準委任だ。子供の学習指導という“法律行為ではない事務”を親が講師に委託する契約であるからだ。親は子供の成績向上や志望校の合格を期待しているのだが、講師はそれらの目的を達成する義務までは負っていない。きちんとした講義を行えば、成績が伸びず志望校に合格できなくても、債務不履行責任を負うことはない。
ITベンダーは善管注意義務を負う
準委任契約においては、受任者は成果物の完成責任を負わない。これを文字通り解釈すると、要件定義など準委任契約を結んだ仕事については、プロジェクトが途中で頓挫して成果物(要件定義の場合は要件定義書など)が完成しなくてもITベンダーの責任を問えないことになる。
確かに原則はそうである。だが、プロジェクトが頓挫した原因によっては、ITベンダーも責任を負うことになる。例えば、ITベンダーが専門家として適切な支援を行わなかったときがそうだ。プロジェクトが失敗する(要件定義が頓挫する)恐れがあるのに、それを未然に防ぐ行動や助言をしていなかったら、たとえ準委任契約であってもITベンダーは債務不履行責任を負うことになる。
それはなぜか。この答えとなるキーワードが「善管注意義務」である。民法は「受任者(仕事を委託された側)は、委任の本旨に従い、善良な管理者の注意をもって、委任事務を処理する義務を負う」(民法第644条)と定めている。仕事を委託されるのは、専門家としてそれだけの知識や経験を持っていることが背景にあってのことだ。つまり、委託された仕事に労働力を費やすだけでなく、プロフェッショナルとして一般的に期待されるレベルの注意義務を果たす必要がある、というわけだ。
ユーザー企業のシステム部門に比べれば、ITベンダーはシステム開発の経験が豊富だ。規模の大小を問わず様々なプロジェクトを行っているため、成否を分ける勘所も分かっている。従業員もITに精通している。これに比べてユーザー企業は、システム開発に対する経験や知識は劣る。大規模なプロジェクトは数年に1回という企業が大半だろう。それゆえ、経験や知識を補うために、ユーザー企業はITベンダーにお金を払って支援を仰ぐ。
こうしたことを踏まえた上で、仕事を受託したITベンダーは、善良な管理者の注意義務を果たすという民法上の義務を負う。例えば、ITベンダーが要件定義業務を支援していた際、要件定義の前提として設定されていた予算を超過することが途中で分かったとしよう。この場合、ITベンダーは予算超過の可能性を伝えた上で、要件を削らない場合の追加費用を見積もったり、予算を超過させない代替手段の有無を検討したり、プロジェクトのスケジュールに対する影響などを具体的に示したりすることが求められる。
こうした行動や助言をしていなかったとしたら、成果物の完成責任を負わない準委任契約であっても債務不履行責任をITベンダーが負うことになる。
契約書に潜んでいる落とし穴
ここまで準委任契約の特性や善管注意義務の存在について解説してきた。実はこうしたことを理解しているにもかかわらず、法的リスクを減らしたり紛争時の交渉を有利に進めたりするために、契約書の文面を巧妙に作成するITベンダーはある。ユーザー企業は契約書を交わす段階で問題を発見できないと、あとあと問題が生じる可能性がある。しばしば目にする典型例を二つ紹介しよう。
一つめは善管注意義務に関する規定を盛り込んでいないケースだ。「当社は経済産業省のモデル取引・契約書に沿っていますのでご安心ください」と言いつつ、実は一部分を書き換えているケースによく見られる。
経済産業省が2007年4月に公表した「情報システム・モデル取引・契約書」(モデル契約書)では、要件定義の契約を準委任としている。それを示す第14条の第2項では、「乙(ITベンダー)は、情報処理技術に関する専門的な知識及び経験に基づき、甲(ユーザー企業)の作業が円滑かつ適切に行われるよう、善良な管理者の注意をもって調査、分析、整理、提案及び助言などの支援業務を行うものとする」という条項を設けている。ところが、この条項をまるまる削除した契約書をユーザー企業に提示しているITベンダーは少なくない。
実のところ、善管注意義務を受任者が負うことを契約書に書いていなくても、民法の規定は適用される。だが、ユーザー企業に気づかせないようにするために、あえて善管注意義務を削除しているとみられる。法的には書いても書かなくても同じだとはいえ、ITベンダーのプロとしての責任を再認識させるためにも、ユーザー企業としては善管注意義務に関連する規定を契約書に明記しておくべきだ。
契約書を巧妙に作成しているもう一つのパターンが、支払いに関する規定だ。成果物の完成責任を負わないという準委任契約の性質を強調しつつ、「予定の期間や工数が満了したら、ユーザー企業は速やかに対価を支払う」という規定が盛り込まれていることがある。あえて成果物について言及していないのは、要件定義書などが完成していなくてもITベンダーが対価を請求できるようにするためだ。
このままでは、プロジェクトが頓挫しても、ユーザー企業は対価を支払わなければならないことになる。こうした問題を防ぐために、モデル契約書の第17条と第18条では、「ユーザー企業とITベンダーが共同で、要件定義書がきちんと完成していることを確認することをITベンダーの業務の終了条件とする」ことを定め、ユーザー企業が確認するまでは、ITベンダーは対価を請求できないようになっている。これらの重要な条項も、契約書から削除しているケースがあるので注意が必要だ。
2014年4月13日日曜日
H25秋午前過去問
久々の午前対策実況だ。
以外にめんどうで、パスした問題も多かった。
ハードディスクのアクセス時間の計算など忘れてしまっていたので、対策が必要だ。
結果は
問1、集合演算、ベン図
問2、線形計画法
問3、ハミング符号とビット誤り訂正
問4、逆ポーランド記法
問5、配列でのスタックの実現方法;LIFO
キューとの違いに注意;FIFO
問6、アルゴリズムの計算オーダ
問7、再帰関数
ケアレスミス
問8、リエントラント(再入可能)プログラム
問9、CPU高速化技術(スーパススカラと演算器)
問10、CUP,のスタックポインタ
問11、キャッシュメモリへの書き込み動作
問12、磁気ディスクのアクセス時間
問13、NAS
問14、MTBF,MTTR
問15、めんどくさそうな計算ぱす
問16、稼働率の合成計算
問17、ガーべじコレクション
問18、ページング方式の仮想記憶でフラグメンテーションを解決できる理由
問19、LRU方式によるページアウト回数
問20、ファイル容量計算
問21、D/A変換
問22、論理回路
問23、webコンテンツのアクセシビリティ
問24、CGの基本技術
問25、ストアドプロシジャーの利点
問26、関数従属性
問27、ER図 カージナリティ
問28、SQL分
問29、ETLツール
問30、CSMA/CD方式
問31、ビット誤り率
問32、Ajax
問33、SSLで使う鍵
問34、SVG
問35、VoIP
問36、シングルサインオン
問37、パスワード総数
問38、ハッシュ関数とメッセージダイジェスト
問39、暗号化方式
問40、情報セキュリティの完全性への攻撃
問41、SQLインジェクションとプレースホルダ
問42、ウイルス検地方法
問43、メールサーバの第三者中継
問44、UML
問45、ソフトウエアの用件定義
問46、ソフトウエアの再利用性
問47、CMMI
問48、SOA
問49、プログラムの著作権
問50、著作権法違反な事例
読み間違い。だめなものを選ぶ
問51、WBS
問52、アローダイヤグラムの作業の余裕日数の読み方
問53、EVM
問54、管理図
問55、ITサービスマネジメントにおけるインシデント管理
問56、ITサービスマネジメントの可溶性管理
問57、システム監査人が負う責任
問58、事業継続計画の監査
問59、エディットバリデーションチェック
問60、内部統制
問61、EA
問62、BPO(Buisiness Proceses Outsourcing)
問63、情報リテラシとコンピュータリテラシ
問64、非機能用件と機能用件
問65、RFI
問66、半導体ファブレス企業
問67、企業の競争戦略(フォロワー戦略)
問68、アンゾフの成長マトリクス
問69、マーケティングミックス
問70、技術のS字カーブ
問71、スマートコミュニティ(未来環境都市)
問72、PLM(Product Lifecycle Management)
問73、めんぱす
問74、B to C
問75、親和図
問76、IFRS(国際財務報告基準)
問77、固定費、変動費
問78、下請け企業関連法規
問79、請負契約の仕組み(発注者、受注者、監督者、労働者)
問80、PL法(ソフトウエアは無形であり一般にPL法の対象外だが、ROM化すると部品となる)
結果; 56/80 ~70% 午前突破は確実
感想;知識があいまいな部分がまだある。知識の理解度を上げる必要がある。
以外にめんどうで、パスした問題も多かった。
ハードディスクのアクセス時間の計算など忘れてしまっていたので、対策が必要だ。
結果は
問1、集合演算、ベン図
問2、線形計画法
問3、ハミング符号とビット誤り訂正
問4、逆ポーランド記法
問5、配列でのスタックの実現方法;LIFO
キューとの違いに注意;FIFO
問6、アルゴリズムの計算オーダ
問7、再帰関数
ケアレスミス
問8、リエントラント(再入可能)プログラム
問9、CPU高速化技術(スーパススカラと演算器)
問10、CUP,のスタックポインタ
問11、キャッシュメモリへの書き込み動作
問12、磁気ディスクのアクセス時間
問13、NAS
問14、MTBF,MTTR
問15、めんどくさそうな計算ぱす
問16、稼働率の合成計算
問17、ガーべじコレクション
問18、ページング方式の仮想記憶でフラグメンテーションを解決できる理由
問19、LRU方式によるページアウト回数
問20、ファイル容量計算
問21、D/A変換
問22、論理回路
問23、webコンテンツのアクセシビリティ
問24、CGの基本技術
問25、ストアドプロシジャーの利点
問26、関数従属性
問27、ER図 カージナリティ
問28、SQL分
問29、ETLツール
問30、CSMA/CD方式
問31、ビット誤り率
問32、Ajax
問33、SSLで使う鍵
問34、SVG
問35、VoIP
問36、シングルサインオン
問37、パスワード総数
問38、ハッシュ関数とメッセージダイジェスト
問39、暗号化方式
問40、情報セキュリティの完全性への攻撃
問41、SQLインジェクションとプレースホルダ
問42、ウイルス検地方法
問43、メールサーバの第三者中継
問44、UML
問45、ソフトウエアの用件定義
問46、ソフトウエアの再利用性
問47、CMMI
問48、SOA
問49、プログラムの著作権
問50、著作権法違反な事例
読み間違い。だめなものを選ぶ
問51、WBS
問52、アローダイヤグラムの作業の余裕日数の読み方
問53、EVM
問54、管理図
問55、ITサービスマネジメントにおけるインシデント管理
問56、ITサービスマネジメントの可溶性管理
問57、システム監査人が負う責任
問58、事業継続計画の監査
問59、エディットバリデーションチェック
問60、内部統制
問61、EA
問62、BPO(Buisiness Proceses Outsourcing)
問63、情報リテラシとコンピュータリテラシ
問64、非機能用件と機能用件
問65、RFI
問66、半導体ファブレス企業
問67、企業の競争戦略(フォロワー戦略)
問68、アンゾフの成長マトリクス
問69、マーケティングミックス
問70、技術のS字カーブ
問71、スマートコミュニティ(未来環境都市)
問72、PLM(Product Lifecycle Management)
問73、めんぱす
問74、B to C
問75、親和図
問76、IFRS(国際財務報告基準)
問77、固定費、変動費
問78、下請け企業関連法規
問79、請負契約の仕組み(発注者、受注者、監督者、労働者)
問80、PL法(ソフトウエアは無形であり一般にPL法の対象外だが、ROM化すると部品となる)
結果; 56/80 ~70% 午前突破は確実
感想;知識があいまいな部分がまだある。知識の理解度を上げる必要がある。
2014年4月12日土曜日
午後対策6(完結)
今日で、午後はいったん終了とする。過去問を解いていて、情報セキュリティ分野はネットワークの知識が必要だとわかった。SW時代にはVPNの仕組みを問う問題も出ている。APになってからは、サーバーの運用などのシステムにおけるセキュリティがメインで、上記のような単発は出ていない。APでは開発技術ではなく会社での運用の話っぽい話がメインになっている。SWの午後は基本情報のテクノロジ系の難しさがあるが、APの午後はマネジメントやストラテジの影響からか、いくぶんプログラマ系の技術寄りではなく、SEよりの管理や社内整備っぽい傾向にシフトしているので、両者の差は大きいようだ。なjので、SWの過去問は後回し、か極論はやらなくてもいいかも、と思った。
決定した選択方針をまとめると、
問1 情報セキュリティ
問2 経営戦略(ストラテジ)
問5 ネットワーク
問9 プロジェクトマネジメント
問11 システム監査
問X 当日判断。デフォルトでは問4システムアーキテクテャ。
(攻略順は別)
を各個撃破。
決定した選択方針をまとめると、
問1 情報セキュリティ
問2 経営戦略(ストラテジ)
問5 ネットワーク
問9 プロジェクトマネジメント
問11 システム監査
問X 当日判断。デフォルトでは問4システムアーキテクテャ。
(攻略順は別)
を各個撃破。
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